児玉浩宜 / Hironori KODAMA

Profile
兵庫県生まれ。近畿大学映画部卒。制作会社ディレクターを経て、NHK日本放送協会に入局。報道映像カメラマンとしてニュース番組やドキュメンタリーを制作。独立後、フリーランスのフォトグラファーに転身。ライターとしても活動中。

Recent Projects
写真展 『momentum|momentum』千葉県千葉市
写真展 『Song to the siren』群馬県桐生市
ZINE 『Song to the siren』日記と写真
写真展 『Notes in Ukraine』下北沢BONUS TRACK
写真集『Notes in Ukraine』イースト・プレス
ZINE『ウクライナ日記1.2』
写真展『BLOCK CITY』福岡ARTSPACE TETRA
写真集『BLOCK CITY』
写真集『NEW CITY』
ZINE『香港日誌』

Publications
インタビュー"United24"___The Sound He Thought Was a Tank Was a Skateboard—A Japanese Photographer’s Ukraine

雑誌『のんびる9/10月号』___<ウクライナ・グラフィティ>写真・エッセイ

WEBみすず___連載「ウクライナ撮影日記」写真・文

ENCOUNTER MAGAZINE___「枠外」の物語を撮るということ 写真・文

雑誌『世界』岩波書店___「記憶をもった鏡」写真

雑誌『週刊金曜日 1506号』___<ジョージア EUとロシア、二極のはざまで揺れて>写真・文

集英社オンライン___〈ウクライナ侵攻から3年〉親ロシア政権誕生で抗議運動が激化する近隣国の現在地

me and you___だれかから聞いたことのある戦争のはなし。24人の声

集英社オンライン___「ちくしょう。俺は死にたくない」毎日のようにミサイルが落とされるウクライナでスケボーとともに生きる若者たち

雑誌『週刊プレイボーイ』集英社___<ロンドン・香港ディアスポラとして生きる>写真・文

CINRA___30分で4度の爆発、傷だらけのデッキ——スケーターたちへの現地ルポで迫る、ウクライナ侵攻2年の「いま」

CINRA___ロシアに残ると徴兵の恐れ、移住先からは「出て行け」の声。母国を去ったスケーターたちの苦悩

me and you___銃痕が残るサラエボで、スケーターを探して/児玉浩宜

TOKION ___ウクライナ・空襲警報の下でパーティーは続く「俺達のノーマルを続ける。それは戦争中だろうが関係ないんだ」


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